メイン

丸得知識 アーカイブ

2007年04月15日

セントラル短資

セントラル短資は、100年の歴史を持つ老舗、日本最大の短資会社です。セントラル短資オンライントレードは、外国為替取引を専業とし、はじめて為替取引をする人にも安心のサービスと、上級者も満足させる機能性、迅速性、そして安定性に優れたサービスが魅力です。気になる手数料は、全14通貨ペア一律、1万通貨単位で片道500円と格安。また、スワップポイントも業界最高水準で、日々の受け渡しが可能。信託保全は、外貨の保証がない場合も多いのですが、セントラル短資は円貨だけでなく外貨も全額保全。セントラル短資は少ない短資会社の中でもその信頼とブランド力で何から何まで安心できる短資会社です。

2007年05月26日

武富士って?

武富士では、クリーン運動やボランティア活動をとおして社会貢献活動や環境保護活動に力を入れています。店舗数は、基本的に人口が10万人以上の都市部に設置されており、全国に有人店舗523店舗・無人店舗1374店舗・インターネット1店舗で運営しています。提携している金融機関やコンビニに設置してあるATMは全国に43425台あり、24時間365日年中無休で利用することができます。今後もコンビニ等と提携して、顧客にとってより便利に利用できるキャッシング会社を目指しています。提携しているカードも7種類あり、さまざまなポイントサービス交換や割引特典が付帯されています。

2007年06月12日

ロイヤリティー・プログラム

ロイヤリティー・プログラム、リワード・プログラムと言った言葉を耳にしたことはないでしょうか。クレジットカードについて調べると、よくこういったサービスの名称が出てきます。ロイヤリティー・プログラムもリワード・プログラムも本質的にはほぼ同義のサービスで、消費者が特定のクレジットカード会社のカードを利用し続けることに対し、その期間や利用額、頻度などに応じてそれにクレジットカード会社が応えるべく、相応のサービスを行うことをいいます。そのサービス内容は様々で、そのクレジットカード会社の提携企業や店舗での割り引きや、関連施設への優待、またはポイント還元やキャッシュバックなどがあります。ロイヤリティー・プログラムとは、その言葉が表すように、顧客がそのクレジットカード会社をどれだけ買ってくれているか、どれだけ愛用してくれているかがポイントとなっているサービスです。クレジットカード会社は自社の顧客のニーズに応えたロイヤリティープログラムを展開してきます。

2007年07月05日

ディックの「顧客信用情報」流出について

2007年2月22日付けの毎日新聞によりますと、米シティグループ傘下でディックのブランド名で消費者金融事業を全国展開するCFJが、信用情報機関のジャパンデータバンク(JDB)から得た顧客の信用情報を第三者に流出させていたことが22日分かったとありました。JDBはCFJを一時利用停止処分とましたが、CFJは顧客への説明や処分の公表をしていなかったようです。後で違反に気づいて信用情報を譲渡先から回収したが、顧客には説明しなかった模様です。

2007年07月18日

ヤミ金

 ヤミ金融という名称をここ数年、本当によく耳にします。ヤミ金融とは、出資法上限金利(年利29.2%以内)は全くの無視で、数千パーセントの金利を課す等の違法業者を言います。以前、勤めていた会社の従業員で結局退職になった人がいました。 こういうようなヤミ金融行者の被害件数が急増したせいか、あちらこちらで対策が講じられています。ヤミ金融業者に手を出さない事が一番ですが、万が一引っかかってしまったら 、ある意味、常識の通じない相手です。自分で自己解決しようとせずに、専門機関に相談するのが一番です。●貸金業者の登録番号と商号、所在地、代表者名、代表電話番号(代表番号がなく、090で始まる携帯の場合が多いようです)を確認してください。●東京都貸金業協会の会員を名乗った場合は、会員リスト検索を利用して確認してください。(会員でなくても、会員と同じ企業名を名乗ったり、偽の会員番号で消費者を騙そうとするヤミ金融業者もいるようですので、要注意です。)  上記のような確認方法で、確認しても100%やみ金融と取引しない方法というわけではないのです。身近な金融機関でない限り、取引しないというのが確実な対処法です。

2007年10月10日

オリックス証券の日経225mini

オリックス証券で2006年7月の取引開始から半年間で取引高3倍以上と
ますます人気の「日経225mini」とは、どんな商品なのでしょうか。
従来の日経225先物取引の10分の1の単位、証拠金で取引ができる新しい商品です。
投資対象が日経平均株価指数のため、
オリックス証券のミニ日経225先物の取引手数料は業界最低水準です。
必要証拠金は1枚あたり65,000円です。
取引単位は、ミニ日経225先物指数×100倍で、
1枚あたりの証拠金は、日経225先物の10分の1です。
呼値単位は5円刻みで、限月は3,6,9,12月のうち直近2限月となっています。
今、ミニ日経225先物(日経225mini)に注目が集まっている理由は何でしょうか。
それは、投資先が個別銘柄ではなく、日経225だからです。
銘柄選びの必要がないためとても楽であり、
また、「証拠金取引」なので、少額の資金で投資を始めることができ、

2007年11月24日

plus(プラス)

大手のクレジットカード会社のVISAが展開している海外ATMネットワークやそのシステム自体のことをPlus(プラス)といいます。海外でのクレジットカードの利用をさらに便利にするサービスです。海外のATMから日本の口座に直接アクセスできて、残高照会などを行えるサービスです。すべてのクレジットカードで利用できるわけではなく、クレジットカードの裏面にPlusのロゴの有るカードのみで利用できます。海外旅行の際にあまり多くの現金は持ち歩かないものです。そんな時海外のATMから直接日本の口座に接続して現地の通貨で引き落として利用できます。そんな海外キャッシュカードサービスを可能にしてくれたのがPlusのネットワークです。こちらは日本でのキャッシングサービスよりも有利になっている場合があります。融資上限金額が多くなっていたりと、国内でのサービスと違う場合があります。海外旅行の際にとても頼りになる国際キャッシュカードサービスです。そのネットワークで多くの旅行者を支えてきました。その実績は多くの人たちが認めているところです。

About 丸得知識

ブログ「簡単キャッシングInfo」のカテゴリ「丸得知識」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはチェックポイントです。

次のカテゴリは知ってますか?です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。